純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1275億4000万
- 2014年3月31日 +1.21%
- 1290億8000万
- 2015年3月31日 +4.71%
- 1351億6500万
個別
- 2013年3月31日
- 1161億800万
- 2014年3月31日 +4.13%
- 1209億100万
- 2015年3月31日 +2.58%
- 1240億1900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 「土地の再評価に関する法律」(平成10年法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年法律第24号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」を純資産の部に計上しております。2015/06/24 13:21
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年政令第119号)第2条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価により算出しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の繰越利益剰余金が705百万円増加しており、また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ57百万円増加しております。2015/06/24 13:21
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の利益剰余金が705百万円増加しており、また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ57百万円増加しております。2015/06/24 13:21
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #4 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/06/24 13:21
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計期間末における負債総額は、1,115億8千2百万円であり前連結会計年度末比51億9千8百万円減少しました。その主な要因は、仕掛工事の減少に伴い未成工事受入金が69億1千3百万円減少したことによるものです。2015/06/24 13:21
(純資産)
当連結会計期間末における純資産合計は、1,351億6千5百万円であり前連結会計年度末比60億8千5百万円増加しました。その主な要因は、当期純利益を79億9千5百万円計上した一方で、配当金の支払が37億8千万円あったことによるものです。この結果、自己資本比率は2.3%増加し54.7%となりました。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/24 13:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 719円62銭 738円28銭 1株当たり当期純利益金額 44円41銭 35円83銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/24 13:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 767円28銭 803円60銭 1株当たり当期純利益金額 53円13銭 47円60銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。