- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,180,224 | 2,393,670 | 3,570,154 | 4,728,301 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 49,134 | 81,298 | 122,957 | 97,861 |
2020/06/29 16:30- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、その他として本社近隣の敷地を利用した時間貸し・月極駐車場を運営し収益を得ております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2020/06/29 16:30- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの損益は、経常損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/29 16:30 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第2四半期連結会計期間より、所有不動産の有効活用、及び物流・倉庫業への参入等を目的とした会社組織の変更を令和元年7月1日に実施したことに伴い、報告セグメントを従来の「営業本部」、「市場本部」及び「不動産事業」の3区分から、「営業本部」及び「開発企画本部」の2区分に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2020/06/29 16:30 - #5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループの報告セグメントの区分方法は、販売方法や顧客分類の類似性を考慮して区分しており、「営業本部」及び「開発企画本部」の2つを報告セグメントとしております。
各区分に属する主要な取扱品目は以下のとおりであります。
2020/06/29 16:30- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
該当事項はありません。2020/06/29 16:30 - #7 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
| 令和2年3月31日現在 |
| 営業本部 | 55 |
| 開発企画本部 | 8 |
| 全社(共通) | 7 |
(注)従業員数は就業人員であり、臨時従業員は少数のため記載を省略しております。
(2)提出会社の状況
2020/06/29 16:30- #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 昭和57年4月 | ㈱イワタ入社 |
| 平成27年6月 | 当社住宅事業部統轄 |
| 令和元年7月 | 当社開発企画本部長(現任) |
| 令和元年7月 | 当社不動産物流事業部長(現任) |
2020/06/29 16:30- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断する為の客観的な指標等
当社グループは、今後の住宅着工戸数の減少が見込まれる中、「売上高」の維持・向上をめざし、建て方支援や商品と工事の一体販売を増やすと共に「営業利益」の確保を進めてまいります。また、不動産事業に牽引されている状況が続いておりますが、営業本部・開発企画本部とも利益の確保を行いセグメント利益の改善を目指してまいります。2020/06/29 16:30 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、国産材の仕入を強化し、新規商品の提案、新規顧客への営業活動を行ってまいりました。
その結果、売上高は3,805百万円(前年同期比490百万円減、11.4%減)となり、セグメント損失は62百万円(前年同期はセグメント損失113百万円)となりました。
2)開発企画本部
2020/06/29 16:30- #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」の3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報を参照ください。
2020/06/29 16:30- #12 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において、営業本部及び開発企画本部等で44,827千円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施いたしました。
主要なものとしましては、開発企画本部において鈴鹿賃貸倉庫(旧三重営業部)の改修工事を35,520千円で実施いたしました。
2020/06/29 16:30- #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、名古屋市その他の地域において賃貸用の土地・建物等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は268,752千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は277,032千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2020/06/29 16:30- #14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 関係会社との取引高は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) | 当事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) |
| 売上高仕入高 | 3,023千円2,151 | 4,654千円3,655 |
| 販売費及び一般管理費 | 42,903 | 44,078 |
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