名古屋木材(7903)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 1112万
- 2020年3月31日 -7.33%
- 1030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.支払利息の調整額15,314千円は、主に報告セグメントに帰属しない支払利息であります。2020/06/29 16:30
6.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,100,830千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
3.減価償却費の調整額1,149千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るもの、及びセグメント間取引消去によるものであります。
4.受取利息の調整額143千円は、主に報告セグメントに帰属しない受取利息であります。
5.支払利息の調整額15,314千円は、主に報告セグメントに帰属しない支払利息であります。
6.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2020/06/29 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な改革を行いつつ、営業本部では販売方法の見直しと収益確保を行い、開発企画本部においては、分譲マンション・戸建て分譲の早期販売に努めてまいりました。2020/06/29 16:30
以上の結果から、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高合計は4,728百万円(前年同期比155百万円減、3.2%減)となりました。利益面につきましては、事業部の統廃合によるコストの削減、市況商品の販売方法の見直しにより利益確保ができたことと、分譲マンションの販売が順調であったことが影響し、営業利益は134百万円(前年実績は125百万円の営業損失)、経常利益は155百万円(前年実績は108百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は96百万円(前年実績は116百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。