名古屋木材(7903)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 559万
- 2019年9月30日 -0.16%
- 558万
- 2020年9月30日 -63.22%
- 205万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額11,712千円は、主に各報告セグメントに含まれない全社損益、予算配賦した経費の予実差異の金額の純額であります。2020/11/13 14:40
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、本社近隣の敷地を利用した時間貸し・月極駐車場を運営し収益を得ております。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額4,755千円は、主に各報告セグメントに含まれない全社損益、予算配賦した経費の予実差異の金額の純額であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2020/11/13 14:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、パワービルダー・工務店関係の顧客への影響は少なかったものの、卸・販売店の落ち込みが大きく、影響が出てきております。市況の冷え込みもあり、新設住宅着工戸数の減少が第3四半期連結会計期間以降に影響してくることが懸念されます。2020/11/13 14:40
以上の結果から、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上面、利益面ともに、前年と比較し販売できる分譲マンションが減ったこと等により、売上高は2,101百万円(前年同期比291百万円減、12.2%減)となり、営業利益は69百万円(前年同期比7百万円減、9.2%減)、経常利益は91百万円(前年同期比3百万円増、4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81百万円(前年同期比1百万円増、1.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。