当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 27億4300万
- 2014年3月31日 -37.22%
- 17億2200万
個別
- 2013年3月31日
- 9億800万
- 2014年3月31日 +60.24%
- 14億5500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 9:38
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(円) △1.43 19.74 19.71 8.87 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。2014/06/27 9:38
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 住宅設備機器は、SAシリーズのシステムキッチンの販売が減少しましたが、木質建材とトータルコーディネートできる無垢扉のシステムキッチン「スイージー」の売上が伸びました。その結果、住宅設備機器全体は、前年同期に比べ7.5%増加しました。2014/06/27 9:38
利益におきましては、売上総利益は前年同期より671百万円増加し21,984百万円となり、営業利益は前年同期より215百万円減少して3,026百万円となりました。主な要因として売上高が69,265百万円となり前年同期より5,244百万円増加し、コストダウン・生産効率のアップ・販売費及び一般管理費の削減に努めましたが、急激な為替レートの変動により海外子会社の収益に影響を与えました。経常利益は前年同期より330百万円減少して1,667百万円となり、当期純利益は前年同期より1,021百万円減少し、1,722百万円となりました。主な要因は、特別利益に階段工場2課の土地を株式会社イズミへ売却したことなどによる固定資産売却益887百万円を計上しましたが、急激な為替変動の影響により海外子会社の為替評価差損益等を計上したものです。前年同期には、海外子会社の株式譲渡益978百万円や為替評価益等1,129百万円を計上しています。
(3) 財政状態の分析 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 4.損益に与える影響2014/06/27 9:38
当連結会計年度において、特別利益の固定資産売却益に877百万円を計上しています。なお、平成26年9月30日に予定の串戸工場1課の土地の譲渡が平成27年3月期の業績に与える影響は、当期純利益の増加見込額として概算10億円となります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額2014/06/27 9:38
項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,743 1,722 普通株式の期中平均株式数(株) 46,664,430 46,661,832 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 新株予約権の潜在株式の数112,338,000株 新株予約権の潜在株式の数112,412,000株