仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 17億6800万
- 2020年3月31日 -1.98%
- 17億3300万
個別
- 2019年3月31日
- 6億7800万
- 2020年3月31日 -13.72%
- 5億8500万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 価のないものは移動平均法に基づく原価法によっています。
2.デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法によっています。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。
(1) 商品・製品・仕掛品・原材料(主要材料)
移動平均法
(2) 原材料(補助材料)及び貯蔵品
最終仕入原価法2020/06/26 9:14 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。2020/06/26 9:14
商品・製品・仕掛品・原材料(主要材料)は、主として移動平均法によっています。原材料(補助材料)・貯蔵品は、主として最終仕入原価法によっています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。2020/06/26 9:14
(1) 商品・製品・仕掛品・原材料(主要材料)
移動平均法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっています。
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法によっています。
② デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法によっています。
③ たな卸資産
評価基準は原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっています。
商品・製品・仕掛品・原材料(主要材料)は、主として移動平均法によっています。原材料(補助材料)・貯蔵品は、主として最終仕入原価法によっています。2020/06/26 9:14