営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 1億5781万
- 2017年6月30日 +16.49%
- 1億8383万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産面においては、木材伐採規制の強化等による輸入原材料単価上昇の影響および、昨年度末の原油価格回復によるエネルギー費の上昇はありましたが、為替予約による輸入原材料費の抑制や、販売好調に伴う生産フル稼働および、継続的に実施している原材料リサイクルによる歩留まり向上や生産性向上を目指した設備改善により製造原価の上昇を抑えることができました。2017/07/31 14:39
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は27億46百万円(前年同期比4.2%減)、営業利益は1億83百万円(同16.5%増)、経常利益は1億92百万円(同23.1%増)、四半期純利益は1億31百万円(同6.5%減)となりました。
(2) 財政状態の分析