ホクシン(7897)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -8442万
- 2011年6月30日
- 2277万
- 2012年6月30日 +440.2%
- 1億2303万
- 2021年6月30日 -25.94%
- 9111万
個別
- 2012年6月30日
- 1億2167万
- 2013年6月30日 -65.28%
- 4224万
- 2014年6月30日 +78.81%
- 7554万
- 2015年6月30日 -72.64%
- 2066万
- 2016年6月30日 +663.59%
- 1億5781万
- 2017年6月30日 +16.49%
- 1億8383万
- 2018年6月30日 -62.37%
- 6917万
- 2019年6月30日 +10.93%
- 7673万
- 2020年6月30日
- -224万
- 2022年6月30日
- 2億370万
- 2023年6月30日
- -5474万
- 2024年6月30日
- 269万
- 2025年6月30日
- -8339万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間における当社業績につきましては、新設住宅着工戸数の伸び悩みとともに、主力の建材用途、フロアー基材用途及び構造用途の販売が低迷したことにより生産調整を実施してまいりました。また、原油価格と連動するエネルギー費及び接着剤原材料費は、前年度下期と比べ緩和の兆しが見えてきたものの依然高止まり状態が続き、販売単価への転嫁で吸収することができず、収益を確保することができませんでした。2023/08/01 10:12
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は27億54百万円(前年同期比12.0%減)、営業損失は54百万円(前年同期は営業利益2億3百万円)、経常損失は49百万円(前年同期は経常利益2億10百万円)、四半期純損失は82百万円(前年同期は四半期純利益1億42百万円)となりました。
また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは28百万円(前年同期比90.2%減)とROIC(年率換算数値)は△1.6%(前年同期は5.3%)となりました。