ホクシン(7897)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億6418万
- 2011年9月30日
- 8921万
- 2012年9月30日 +142.08%
- 2億1597万
- 2021年9月30日 -8.95%
- 1億9663万
個別
- 2012年9月30日
- 2億1534万
- 2013年9月30日 -45.64%
- 1億1705万
- 2014年9月30日 -29.46%
- 8256万
- 2015年9月30日 +8.4%
- 8950万
- 2016年9月30日 +342.74%
- 3億9628万
- 2017年9月30日 -14.29%
- 3億3966万
- 2018年9月30日 -54.92%
- 1億5312万
- 2019年9月30日 -11.54%
- 1億3544万
- 2020年9月30日
- -3732万
- 2022年9月30日
- 4億7515万
- 2023年9月30日
- -2811万
- 2024年9月30日 -73.59%
- -4880万
- 2025年9月30日 -171.57%
- -1億3253万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における当社業績につきましては、新設住宅着工戸数の減少傾向とともに、主力の建材用途及び、フロア基材用途、構造用途の販売が低迷したことにより生産調整を実施してまいりました。また、原油価格と連動するエネルギー費及び接着剤原材料費は、前年度下期と比べ緩和の兆しが見えてきたものの依然高止まりの状態が続き、販売単価への転嫁で吸収することができず、収益を確保することができませんでした。2023/10/30 16:17
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は54億37百万円(前年同期比18.0%減)、営業損失は28百万円(前年同期は営業利益4億75百万円)、経常損失は25百万円(前年同期は経常利益4億77百万円)、四半期純損失は60百万円(前年同期は四半期純利益3億46百万円)となりました。
また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは1億32百万円(前年同期比79.3%減)とROIC(年率換算数値)は△0.2%(前年同期は6.3%)となりました。