営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 1億5312万
- 2019年9月30日 -11.54%
- 1億3544万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面においては、木質チップ価格が東南アジアの需給の引締まりにより高騰しましたが、接着剤単価は原油価格の低位安定、及び需給の緩みにより低下しました。加えて、エネルギー費の減少、昨年から持ち直した稼働率・生産性の向上により、売上原価は前年比で減少しました。2019/10/28 11:30
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は54億24百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は1億35百万円(同11.5%減)、営業利益率は2.5%(同0.3ポイント減)、経常利益は1億48百万円(同9.7%減)、四半期純利益は88百万円(前年同期は2百万円の四半期純利益)となりました。
(2) 財政状態の分析