営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 8950万
- 2016年9月30日 +342.74%
- 3億9628万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産面においては、原材料である木材の伐採規制の強化等による輸入原材料費上昇の影響がありましたが、原油安によるエネルギー費の低下、販売好調に伴う生産フル稼働および、原材料リサイクルによる歩留まり向上や生産性向上を目指した設備改善により製造原価を低減することができました。2016/10/31 13:08
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は57億35百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益は3億96百万円(同342.7%増)、経常利益は3億90百万円(同285.2%増)、四半期純利益は繰延税金資産の計上などにより4億9百万円(同347.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析