売上高
個別
- 2018年3月31日
- 112億5561万
- 2019年3月31日 +0.99%
- 113億6670万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/21 13:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/21 13:02
(注) 当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 C&H㈱ 11,348,449 - #3 事業等のリスク
- (4)仕入商品の供給2019/06/21 13:02
当社の仕入商品の売上高は、総売上高のおよそ6分の1を占めておりますが、仕入先からの安定的な供給量の確保や適正な仕入価格が維持できない場合は、当社の業績に多大な影響を及ぼす可能性がありますが、輸入先への定期訪問による情報交換及び、当社の技術等による品質向上支援による相互の信頼関係の維持に努めています。
(5)為替レートの変動 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2019/06/21 13:02
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2019/06/21 13:02
当社においては、より高い収益性を確保する観点から「売上高」、「営業利益」、「営業利益率」を最も重要な指標と位置づけ、今後も生産プロセスの効率化、販売促進等の推進により、目標の達成に努めてまいります。
(4)経営環境及び会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社と関係の深い住宅業界におきましては、住宅取得に伴う政府の補助金や減税などの優遇制度及び住宅ローン低金利により、分譲住宅が堅調に推移しましたが、貸家は減少し、新設住宅着工戸数は4月-3月累計で、前年比0.7%増の95万2千戸となりました。2019/06/21 13:02
この結果、当事業年度の売上高は113億66百万円と前年同期比1.0%増となりました。このうち、国内製品のスターウッドは、56億円(前年同期比 0.3%減)、スターウッドTFBは、37億77百万円(同0.6%減)となりました。一方、輸入商品につきましては、19億77百万円(同8.1%増)となりました。営業利益は3億19百万円(同48.3%減)、営業利益率は2.8%(同2.7ポイント減)、経常利益は3億39百万円(同47.6%減)、当期純利益は2億45百万円(同44.9%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/21 13:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※5 関係会社に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/21 13:02
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 関係会社への売上高 11,200,484千円 11,348,449千円 関係会社への売上割引 6,693 5,478