営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 6億1831万
- 2019年3月31日 -48.34%
- 3億1944万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2019/06/21 13:02
当社においては、より高い収益性を確保する観点から「売上高」、「営業利益」、「営業利益率」を最も重要な指標と位置づけ、今後も生産プロセスの効率化、販売促進等の推進により、目標の達成に努めてまいります。
(4)経営環境及び会社の対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社と関係の深い住宅業界におきましては、住宅取得に伴う政府の補助金や減税などの優遇制度及び住宅ローン低金利により、分譲住宅が堅調に推移しましたが、貸家は減少し、新設住宅着工戸数は4月-3月累計で、前年比0.7%増の95万2千戸となりました。2019/06/21 13:02
この結果、当事業年度の売上高は113億66百万円と前年同期比1.0%増となりました。このうち、国内製品のスターウッドは、56億円(前年同期比 0.3%減)、スターウッドTFBは、37億77百万円(同0.6%減)となりました。一方、輸入商品につきましては、19億77百万円(同8.1%増)となりました。営業利益は3億19百万円(同48.3%減)、営業利益率は2.8%(同2.7ポイント減)、経常利益は3億39百万円(同47.6%減)、当期純利益は2億45百万円(同44.9%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況