売上高
個別
- 2022年3月31日
- 107億7608万
- 2023年3月31日 +19.6%
- 128億8768万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/29 9:11
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/29 9:11
(注) 当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 SMB建材㈱ 1,503,777 - #3 事業等のリスク
- (4) 仕入商品の供給2023/06/29 9:11
当社の仕入商品の売上高は、総売上高のおよそ10%を占めておりますが、仕入先からの安定的な供給量の確保や適正な仕入価格が維持できない場合は、当社の業績に多大な影響を及ぼす可能性がありますが、輸入先との良好な相互信頼関係の維持のため、定期的な輸入先への訪問による情報交換や品質向上に向けた技術支援を実施しております。
(5) 為替レートの変動 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/06/29 9:11
当社の売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりであります。
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/06/29 9:11
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社と関係の深い住宅業界におきましては、政府による住宅取得に伴う補助金や減税などの優遇支援策が継続されてきましたが、資材価格の高騰による住宅価格の上昇や住宅ローン金利の先高観等に伴い、住宅取得マインド低下の影響から、新設住宅着工戸数は、4月から3月累計で前年同期比0.6%の減少となりました。特に当社の販売量に関係の深い持家の新設住宅着工戸数が同累計で前年同期比11.8%減と大幅に落ち込む結果となりました。2023/06/29 9:11
この結果、当事業年度の売上高は128億87百万円(前年同期比19.6%増)となりました。国内製品のスターウッドは、63億98百万円(同15.9%増)、スターウッドTFBは、45億70百万円(同16.0%増)となりました。輸入商品は19億5百万円(同45.6%増)となりました。営業利益は4億89百万円(同12.0%増)、経常利益は4億89百万円(同9.4%増)、当期純利益は3億32百万円(同11.9%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/29 9:11
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※7 関係会社に係るものが次のとおり含まれております。2023/06/29 9:11
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 関係会社への売上高 7,918,053 千円 - 千円 関係会社からの業務受託料 14,850 -