経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 700万
- 2016年6月30日
- -3300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記のとおり内装建材事業、木構造建材事業とも当第1四半期累計期間においては、厳しい事業運営となりましたが、季節的な要因も含め今後、受注が回復する見込みであり、また先送りとなった新規取引の開始など、受注が本格化する第2四半期以降に挽回すべく着実に施策を講じております。2016/08/10 9:37
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は、30億51百万円と前年同四半期と比較し、18百万円(△0.6%)の減収となりました。利益面では営業損失25百万円(前年同四半期は営業利益16百万円)、経常損失は33百万円(前年同四半期は経常利益7百万円)、四半期純損失は26百万円(前年同四半期は四半期純利益6百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。また、セグメント間取引については、相殺消去しております。