- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
品、仕掛品、未成工事支出金、販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2017/06/20 10:34- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 販売用不動産
| 区分 | 面積(㎡) | 金額(千円) |
| 土地 | | |
| 広島県福山市 | 132.98 | 12,231 |
| 合計 | 132.98 | 12,231 |
2017/06/20 10:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における流動資産の残高は、前事業年度末に比べ12億46百万円減少し、44億93百万円となりました。
この主な要因は、原材料及び貯蔵品が2億39百万円増加し、リース未収入金が2億46百万円、販売用不動産が2億59百万円、未成工事支出金が5億87百万円、前渡金が2億55百万円それぞれ減少いたしました。
原材料及び貯蔵品は、原材料(ニュージーランド松)を運搬する船舶の日本入港のタイミング(減少の場合は前渡金が増加)による増加であります。
2017/06/20 10:34- #4 販売用不動産から有形固定資産への振替に関する注記
※2 販売用不動産から有形固定資産への振替
所有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産(賃貸マンションの駐車場)に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。
2017/06/20 10:34- #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(注) 1 貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、当事業年度の主な増加は販売用不動産から賃貸用マンションの駐車場への振替(11,963千円)、賃貸用マンションの改装工事(10,940千円)、減少は減価償却費(13,796千円)であります。
3 時価の算定方法
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