- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、第1四半期会計期間において、木材事業本社工場の移転予定に伴い、同工場が保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)のうち、移転後に使用が見込まれない有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期累計期間の木材事業セグメントのセグメント損失は25,458千円増加しております。
2018/09/14 15:04- #2 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
第1四半期会計期間において、木材事業本社工場の移転予定に伴い、同工場が保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)のうち、移転後に使用が見込まれない有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期累計期間の営業損失及び経常損失が25,458千円増加し、税引前四半期純利益が25,458千円減少しております。
2018/09/14 15:04- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/09/14 15:04- #4 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、第1四半期会計期間において、木材事業本社工場の移転予定に伴い、同工場が保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)のうち、移転後に使用が見込まれない有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期累計期間の木材事業セグメントのセグメント損失は25,458千円増加しております。2018/09/14 15:04 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第3四半期会計期間末の総資産につきましては、前事業年度末と比較して4億73百万円増加し145億37百万円となりました。その主な要因はリース未収入金が2億38百万円、建物及び構築物が12億87百万円、機械装置及び運搬具が23億76百万円、その他(固定資産)が2億78百万円それぞれ増加し、その他(流動資産)が2億82百万円、建設仮勘定が35億12百万円それぞれ減少したことによるものであります。
負債につきましては、前事業年度末と比較して1億2百万円減少し114億1百万円となりました。その主な要因は長期借入金が30億56百万円、その他(固定負債)が2億43百万円それぞれ増加し、短期借入金が34億円減少したことによるものであります。
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