特別利益
個別
- 2017年10月31日
- 2615万
- 2018年10月31日 +999.99%
- 9億7344万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は、新規・休眠顧客の開拓や既存顧客との関係強化などの戦略を積極的に推進するとともに、適正価格による製品販売や製造原価の削減、事業全般にわたる効率化を図ることにより、収益の向上に取り組んでまいりました。2019/01/31 9:31
その結果、売上高は84億81百万円(前期比104.5%)、営業利益は63百万円(前期比30.4%)、経常利益は9百万円(前期比5.8%)、当期純利益は特別利益に木材事業福山工場の建設に伴う補助金収入9億43百万円の計上もあり6億96百万円(前期比250.3%)となりました。これにより、純資産は前事業年度末の25億59百万円から32億9百万円、自己資本比率は18.2%から22.1%となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。