純資産
個別
- 2016年10月31日
- 23億27万
- 2017年10月31日 +11.27%
- 25億5956万
- 2018年10月31日 +25.39%
- 32億950万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/01/31 9:31
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は、新規・休眠顧客の開拓や既存顧客との関係強化などの戦略を積極的に推進するとともに、適正価格による製品販売や製造原価の削減、事業全般にわたる効率化を図ることにより、収益の向上に取り組んでまいりました。2019/01/31 9:31
その結果、売上高は84億81百万円(前期比104.5%)、営業利益は63百万円(前期比30.4%)、経常利益は9百万円(前期比5.8%)、当期純利益は特別利益に木材事業福山工場の建設に伴う補助金収入9億43百万円の計上もあり6億96百万円(前期比250.3%)となりました。これにより、純資産は前事業年度末の25億59百万円から32億9百万円、自己資本比率は18.2%から22.1%となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (1) 当事業年度末における1年内返済予定の長期借入金73,700千円及び長期借入金60,020千円について、以下のとおり財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき当該借入金を一括返済することがあります。2019/01/31 9:31
①平成23年2月以降において、当社の貸借対照表における純資産の部の金額1,137,800千円以上を維持すること。
②借入先の書面による事前承認なしに、当社が第三者(当社の代表者、子会社等を含む。)に対して貸付け、出資、保証を行ったとき。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2019/01/31 9:31
2 1株当たり当期純利益金額項目 前事業年度(平成29年10月31日) 当事業年度(平成30年10月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 2,559,565 3,209,506 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ─ 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,559,565 3,209,506