営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年1月31日
- 2484万
- 2021年1月31日 -89.9%
- 250万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/03/12 15:05
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △70,681 四半期損益計算書の営業利益 24,843
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年1月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/03/12 15:05
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △60,519 四半期損益計算書の営業利益 2,508 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社は「中期経営計画チャレンジ110(イチイチゼロ)」(2019年11月~2022年10月)」において重点課題として設定した「木材事業の通期営業黒字化」「ハウス・エコ事業の鉄骨製作Mグレード認定工場の取得」に対する諸施策の取り組みを引き続き実施するとともに、中期経営計画の2年目となる当期は、「ペーパーレス等の業務効率化の浸透」を新たな重点施策として追加し、多様化する働き方の中での生産性の向上に向けた取り組みを積極的に推進してまいりました。2021/03/12 15:05
その結果、売上高は19億72百万円(前年同四半期比98.6%)、営業利益は2百万円(前年同四半期比10.1%)、経常損失は8百万円(前年同四半期は経常利益8百万円)、四半期純損失は3百万円(前年同四半期は四半期純利益5百万円)となりました。これにより、純資産は前事業年度末の37億28百万円から36億95百万円となり、自己資本比率は26.2%から26.4%となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりでありますが、営業損益につきましては、全社費用等配分前で記載しております。