営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年1月31日
- 1億3725万
- 2023年1月31日 -10.54%
- 1億2278万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/03/14 16:01
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △67,471 四半期損益計算書の営業利益 137,250
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/03/14 16:01
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △73,903 四半期損益計算書の営業利益 122,788 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社は当期より五ヵ年を対象とした中期経営計画「NEXT STEP 10」を公表し、最重点施策である「ハウス・エコ事業における鉄骨製作工場認定制度に基づくMグレード認定工場の取得」を念頭に、木材事業福山工場の生産効率改善のための設備投資に着手するなど、中期経営計画の達成に向けた新たなスタートを切りました。2023/03/14 16:01
その結果、売上高は27億64百万円(前年同四半期比107.5%)、営業利益は1億22百万円(前年同四半期比89.5%)、経常利益は1億16百万円(前年同四半期比85.6%)、四半期純利益は特別利益として賃貸用不動産等の売却に係る固定資産売却益1億25百万円を計上したことにより2億7百万円(前年同四半期比221.3%)となりました。これにより、純資産は前事業年度末の43億22百万円から44億62百万円となり、自己資本比率は33.3%から34.9%となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりでありますが、営業損益につきましては、全社費用等配分前で記載しております。