ニホンフラッシュ(7820)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億7624万
- 2009年3月31日 +187.58%
- 7億9444万
- 2010年3月31日 -77.5%
- 1億7874万
- 2011年3月31日 +72.91%
- 3億905万
- 2012年3月31日 -22.37%
- 2億3990万
- 2013年3月31日
- -1億6563万
- 2014年3月31日
- 14億390万
- 2015年3月31日 +20%
- 16億8467万
- 2016年3月31日 -7.24%
- 15億6269万
- 2017年3月31日 +59.24%
- 24億8843万
- 2018年3月31日 -28.71%
- 17億7392万
- 2019年3月31日 -16.97%
- 14億7283万
- 2020年3月31日 +112.35%
- 31億2759万
- 2021年3月31日 -32.07%
- 21億2451万
- 2022年3月31日 -29.56%
- 14億9647万
- 2023年3月31日 +61.28%
- 24億1357万
- 2024年3月31日 -29.4%
- 17億402万
- 2025年3月31日 +49.23%
- 25億4286万
- 2026年3月31日 -31.34%
- 17億4594万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/26 14:12
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動による資金の増加は17億45百万円(前期比31.3%減)となりました。これは、主に貸倒引当金の減少額3億23百万円、仕入債務の減少額4億18百万円の計上によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/26 14:12
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△540,117千円は、「固定資産除却損」13,941千円、「その他」△554,058千円として組み替えております。