純資産
連結
- 2019年3月31日
- 194億1900万
- 2020年3月31日 +11.59%
- 216億7032万
- 2021年3月31日 +14.57%
- 248億2844万
個別
- 2019年3月31日
- 99億1669万
- 2020年3月31日 +0.7%
- 99億8654万
- 2021年3月31日 +4.77%
- 104億6326万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 16:20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、569百万円となり、前連結会計年度末に比べ25百万円減少いたしました。主な要因は、長期借入金が62百万円減少したことによるものです。2021/06/24 16:20
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、24,828百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,158百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金が2,547百万円、為替換算調整勘定が252百万円、非支配株主持分が216百万円増加したことによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2021/06/24 16:20
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2021/06/24 16:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/24 16:20
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 839.28円 956.68円 1株当たり当期純利益金額 133.08円 131.55円
2.当社は、2020年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。