構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 5億9100万
- 2014年3月31日 +37.56%
- 8億1300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている事業所や土地の時価の下落が著しい遊休資産等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に2,162百万円計上しています。2017/12/14 9:18
その内訳は、建物及び構築物1,078百万円、機械装置及び運搬具101百万円、土地908百万円、その他74百万円です。
なお、このうち695百万円は、特別損失の事業構造改善費用に含めて計上しています。