無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 253億7700万
- 2015年3月31日 +26.6%
- 321億2700万
個別
- 2014年3月31日
- 6000万
- 2015年3月31日 +6.67%
- 6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/12/14 9:21
4 減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含ま
れています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事、不動産事業等を含んでいま
す。
2 調整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失の調整額547百万円は、主として内部取引に係る調整額です。
(2) セグメント資産の調整額△113,701百万円には、セグメント間債権債務消去等△144,201百万円、各報
告セグメントに配分していない全社資産30,499百万円が含まれています。
全社資産は、報告セグメントに配分していない投資有価証券です。
3 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4 減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含ま
れています。2017/12/14 9:21 - #3 固定資産の減価償却の方法
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しています。2017/12/14 9:21
無形固定資産……定額法
リース資産 - #4 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費70,825百万円(前連結会計年度は73,260百万円)、税金等調整前当期純利益34,093百万円(同58,718百万円)等により、90,925百万円の収入(同109,316百万円の収入)となりました。2017/12/14 9:21
投資活動によるキャッシュ・フローは、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出、有形及び無形固定資産の取得による支出等により、165,549百万円の支出(前連結会計年度は67,242百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の増加等により、77,380百万円の収入(前連結会計年度は52,019百万円の支出)となりました。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/12/14 9:21
前連結会計年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「借地権」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「借地権」1,735百万円は、「その他」として組み替えています。 - #6 設備投資等の概要
- 競争力強化、生産性向上、設備維持更新のための投資を中心に行いました。設備投資等の金額は前連結会計年度に実施した大型案件の反動もあり、前連結会計年度に比し64%減の4,252百万円となりました。2017/12/14 9:21
なお、上記設備投資等には、無形固定資産及び長期前払費用への投資を含めて記載しています。
また、当連結会計年度において、重要な設備の除却・売却はありません。