- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他・・・・・・・・ 不動産事業、機械事業、商事他
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一です。
2017/12/14 9:28- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱苫小牧エネルギー公社、㈱DHC銀座
(3)非連結子会社について連結の範囲から除外した理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、全体の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等が、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いています。2017/12/14 9:28 - #3 事業等のリスク
(1)国内需要の減少及び市況価格の下落
当社グループの売上高の内、国内売上高は約7割を占めます。当社グループの事業は、概ね内需型産業であり、国内景気動向の影響を大きく受けます。また、古紙等の主要原燃料購入価格及び製品販売価格の変動は、国内市況に大きく影響を受けます。国内景気の大幅な後退による国内需要の減少及び市況価格の下落が生じた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に対して悪影響を及ぼす可能性があります。
(2)国際市況価格の変動
2017/12/14 9:28- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格等に基づいています。2017/12/14 9:28 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高 (単位:百万円)2017/12/14 9:28
- #6 業績等の概要
連結売上高: 603,759百万円 (前期比 7.5%増収)
(外部顧客への売上高 561,981百万円)
連結営業利益: 18,774百万円 (前期比 29.2%増益)
2017/12/14 9:28- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 売上高
当連結会計年度の売上高は14,335億円と、前連結会計年度に比し863億円の増収となりました。生活産業資材において420億円の増収、機能材において142億円の減収、資源環境ビジネスにおいて561億円の増収、印刷情報メディアにおいて15億円の減収、その他では93億円の減収となりました(セグメント間売上を含む)。
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