営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 300億4000万
- 2015年12月31日 +61.07%
- 483億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額418百万円は、主として内部取引に係る調整額です。2017/12/14 9:35
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事、不動産事業等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,061百万円は、主として内部取引に係る調整額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/12/14 9:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経済環境は、国内においては、中国をはじめとするアジア新興国の景気減速による影響が一部に見られましたが、円安や原油安、インバウンド消費等を背景に企業収益は総じて緩やかな回復基調が続きました。海外においては、利上げを実施した米国経済は緩やかな回復を続けているものの、資源価格の大幅な下落や通貨安の影響から新興国・資源国の景気減速に対する警戒感が強まっており、加えて、欧州債務問題や各地の地政学的リスク等も、景気の先行きに不透明感を与えている状況にあります。2017/12/14 9:35
このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高 1,071,212百万円(前年同四半期比 8.8%増)、営業利益 48,385百万円(同 61.1%増)、経常利益 45,879百万円(同 43.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 28,204百万円(同 65.8%増)となりました。
各セグメントの状況は、次のとおりです。