営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 483億8500万
- 2016年12月31日 +10.98%
- 536億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,061百万円は、主として内部取引に係る調整額です。2017/12/14 9:47
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2016年4月1日 至 2016年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産、エンジニアリング、商事、物流他を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額454百万円は、主として内部取引に係る調整額です。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/12/14 9:47 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 2016年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。2017/12/14 9:47
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。
(追加情報) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における経済環境は、国内においては、夏場の天候要因等が一時景気下押し方向に作用したものの、堅調な雇用情勢を背景とした個人消費の持ち直し等を受け、景気は緩やかに回復しました。海外においては、米国は雇用情勢の改善が続く中、好調な個人消費等を受けて景気は着実に拡大しました。また、欧州経済も緩和的な金融環境のもとで緩やかな回復が続きました。2017/12/14 9:47
このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高 1,050,856百万円(前年同四半期比 1.9%減)、営業利益 53,699百万円(同 11.0%増)、経常利益 36,227百万円(同 21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 25,209百万円(同 10.6%減)となりました。
各セグメントの状況は、次のとおりです。