- 3861
- 2026/09/25
- 時価
- 8009億円
- PER 予
- 21.26倍
- 2010年以降
- 5.86-48.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.45-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 3.23%
- ROA 予
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 487億200万
- 2018年12月31日 +70.74%
- 831億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△13百万円は、主として内部取引に係る調整額です。2019/02/13 16:01
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、エンジニアリング、商事、物流他を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額507百万円は、主として内部取引に係る調整額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/02/13 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この取り組みの下、当第3四半期連結累計期間の売上高は、海外事業の事業規模拡大やパルプ販売価格の上昇の影響、国内事業の価格修正効果等により増収となり、前年同四半期を672億円(+6.1%)上回る11,707億円となりました。「海外事業の拡大」は着実に進捗しており、当社グループの海外売上高比率は、前年同四半期を+2.1ポイント上回る32.1%となりました。2019/02/13 16:01
営業利益は、国内事業、海外事業ともに増益となり、前年同四半期を345億円(+70.7%)上回る832億円となりました。国内事業では、原燃料価格の高騰が減益要因となったものの製品の価格修正効果やコストダウン効果等が増益に寄与しました。また、海外事業では、事業規模拡大やパルプ販売価格上昇の影響等により増益となり、海外所在会社合計で前年同四半期を299億円(+96.1%)上回る611億円の営業利益となりました。2016-2018年度中期経営計画の最終年度となる当連結会計年度の経営目標である連結営業利益1,000億円の達成に向けて順調に推移しています。
営業外損益は、為替差損の計上等により前年同四半期に対し28億円の減益となりましたが、経常利益は前年同四半期を316億円(+68.1%)上回る781億円となりました。