- 3861
- 2026/09/10
- 時価
- 7863億円
- PER 予
- 20.87倍
- 2010年以降
- 5.86-48.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.45-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 3.23%
- ROA 予
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しています。これにより、原則としてすべてのリースについて、適用開始日に使用権資産及びリース負債を認識しています。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しました。2019/11/13 15:45
この結果、当第2四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表は「有形固定資産」の「その他」が15,899百万円、「流動負債」の「その他」が1,477百万円及び「固定負債」の「その他」が15,004百万円増加しています。また、従来「投資その他の資産」の「その他」に含めて記載していた土地使用権16,632百万円を、使用権資産として「有形固定資産」の「その他」に含めて記載しています。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態に関する説明2019/11/13 15:45
当第2四半期末の総資産は、前連結会計年度末に対して173億円減少し、19,340億円となりました。流動資産は、前連結会計年度末が金融機関の休日だった影響等による受取手形及び売掛金の減少等により、前連結会計年度末に対して97億円の減少となりました。固定資産は、当社グループのIFRS適用会社がIFRS第16号「リース」の適用によって使用権資産を認識した影響等により増加しましたが、在外連結子会社の円換算差の影響等により、前連結会計年度末に対して76億円減少しました。
負債は、有利子負債の増加やIFRS第16号「リース」の適用によってリース負債を認識した影響による増加がありましたが、前連結会計年度末が金融機関の休日だった影響等による支払手形及び買掛金の減少等により、前連結会計年度末に対して237億円減少し、11,123億円となりました。