- 3861
- 2026/09/04
- 時価
- 8000億円
- PER 予
- 21.23倍
- 2010年以降
- 5.86-48.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.45-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 3.23%
- ROA 予
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローが3,913百万円増加し、財務活動によるキャッシュ・フローが同額減少しています。2021/06/24 16:43
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書は「利益剰余金」の期首残高が752百万円及び「非支配株主持分」の期首残高が504百万円減少しています。
当該会計基準の適用が当連結会計年度の連結損益計算書及び1株当たり情報に与える影響は軽微です。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2021/06/24 16:43 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/24 16:43
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。
(6)重要なヘッジ会計の方法