訂正有価証券報告書-第94期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
なお、当社の監査人は次のとおり異動しています。
前々連結会計年度及び前々事業年度 新日本有限責任監査法人
前連結会計年度及び前事業年度 PwCあらた有限責任監査法人
また、PwCあらた監査法人は、監査法人の種類の変更により、2016年7月1日をもってPwCあらた有限責任監査法人となっています。
臨時報告書に記載した事項は、次のとおりです。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称 PwCあらた監査法人
②退任する監査公認会計士等の名称 新日本有限責任監査法人
(2)異動の年月日 2016年6月29日(第92回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2015年6月26日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であった新日本有限責任監査法人は、2016年6月29日開催の当社第92回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。これに伴い、退任する監査法人の監査継続年数を考慮し、新たな視点での監査が期待できることに加え、独立性及び監査品質等を総合的に勘案し、会計監査が適正に行われることを確保する体制を整えているものと判断し、その後任として新たにPwCあらた監査法人を監査公認会計士等として選任しました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等
の意見
特段の意見はない旨の回答を得ています。
前々連結会計年度及び前々事業年度 新日本有限責任監査法人
前連結会計年度及び前事業年度 PwCあらた有限責任監査法人
また、PwCあらた監査法人は、監査法人の種類の変更により、2016年7月1日をもってPwCあらた有限責任監査法人となっています。
臨時報告書に記載した事項は、次のとおりです。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称 PwCあらた監査法人
②退任する監査公認会計士等の名称 新日本有限責任監査法人
(2)異動の年月日 2016年6月29日(第92回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2015年6月26日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であった新日本有限責任監査法人は、2016年6月29日開催の当社第92回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。これに伴い、退任する監査法人の監査継続年数を考慮し、新たな視点での監査が期待できることに加え、独立性及び監査品質等を総合的に勘案し、会計監査が適正に行われることを確保する体制を整えているものと判断し、その後任として新たにPwCあらた監査法人を監査公認会計士等として選任しました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等
の意見
特段の意見はない旨の回答を得ています。