純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1685億7300万
- 2016年3月31日 +0.57%
- 1695億2900万
- 2017年3月31日 +6.79%
- 1810億3400万
個別
- 2015年3月31日
- 1329億1500万
- 2016年3月31日 +0.73%
- 1338億8400万
- 2017年3月31日 +4.02%
- 1392億7200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/08/08 15:02
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べて12,959百万円減少し、181,170百万円となりました。これは主として、有利子負債が12,832百万円減少したことによるものです。2017/08/08 15:02
純資産は、前連結会計年度末に比べて11,505百万円増加し、181,034百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益等により利益剰余金が8,081百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が3,901百万円増加したことによるものです。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/08/08 15:02 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/08/08 15:02
……決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/08/08 15:02
前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 174,820 191,079 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/08/08 15:02
項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 169,529 181,034 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 951 740 (うち新株予約権(百万円)) (128) (140)