営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 61億8700万
- 2017年9月30日 -26.26%
- 45億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額331百万円はセグメント間取引消去に伴う調整等であります。2017/11/14 14:13
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業、建設業、不動産売買、運送・倉庫業、古紙卸業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額345百万円はセグメント間取引消去に伴う調整等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 14:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、企業収益及び雇用情勢の改善が続き、景気は緩やかに回復基調が続いているものの、米国政権の経済政策の動向、中国をはじめとするアジア新興国等の景気の先行きなど海外経済の不確実性の影響により、依然として先行き不透明な状況が続きました。2017/11/14 14:13
当社グループにおきましては、売上高は増収となったものの、損益面では、営業利益は原燃料価格の高騰等により減益となりました。また、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は為替差損益の改善等があり増益となりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高132,445百万円(前年同四半期比0.1%増)、営業利益4,562百万円(前年同四半期比26.3%減)、経常利益6,945百万円(前年同四半期比61.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,362百万円(前年同四半期比63.6%増)となりました。
主なセグメント別の業績は、下記のとおりであります。