- 3865
- 2026/09/08
- 時価
- 1472億円
- PER 予
- 28.69倍
- 2010年以降
- 4.04-57.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.29-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 2%
- ROA 予
- 1.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額403百万円はセグメント間取引消去に伴う調整等であります。2023/02/14 15:19
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業、建設業、運送・倉庫業、古紙卸業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額326百万円はセグメント間取引消去に伴う調整等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 紙パルプ事業につきましては、主に前年度に実施した国内品の価格改定及び輸出品の価格上昇の影響で増収となりましたが、損益面におきましては、原燃料価格の高騰等により、減益となりました。 この結果、紙パルプ事業の業績は以下のとおりとなりました。2023/02/14 15:19
② パッケージング・紙加工事業売上高 198,964 百万円(前年同四半期比 12.1%増 ) 営業利益 8,621 百万円(前年同四半期比 44.0%減 )
パッケージング・紙加工事業につきましては、国内の受注増加及び価格改定の影響があったものの、中国政府によるゼロコロナ政策に伴う上海市内の一部ロックダウンの影響により、減収となりましたが、損益面におきましては、各種コストダウン効果等により増益となりました。 この結果、パッケージング・紙加工事業の業績は以下のとおりとなりました。