有価証券報告書-第182期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/26 16:43
【資料】
PDFをみる
【項目】
168項目
当事業年度の開始日から有価証券報告書提出日までの間に、次の書類を提出しております。
(1)発行登録書(新株予約権証券)
及びその添付書類
2019年6月26日
関東財務局長に提出。
(2)発行登録書(社債)及びその
添付書類
2019年8月23日
関東財務局長に提出。
(3)訂正発行登録書
(新株予約権証券)
2019年6月28日
2020年2月13日
2020年2月21日
2020年2月26日
2020年3月3日
2020年3月10日
関東財務局長に提出。
(4)訂正発行登録書
(社債)
2019年6月28日
2020年2月13日
2020年2月21日
2020年2月26日
2020年3月3日
2020年3月10日
関東財務局長に提出。
(5)有価証券報告書及びその添付書類、有価証券報告書の確認書事業年度
(第181期)
自 2018年4月1日至 2019年3月31日2019年6月26日
関東財務局長に提出。
(6)内部統制報告書事業年度
(第181期)
自 2018年4月1日至 2019年3月31日2019年6月26日
関東財務局長に提出。
(7)四半期報告書、四半期報告書の確認書第182期第1四半期自 2019年4月1日至 2019年6月30日2019年8月13日
関東財務局長に提出。
第182期第2四半期自 2019年7月1日至 2019年9月30日2019年11月14日
関東財務局長に提出。
第182期第3四半期自 2019年10月1日至 2019年12月31日2020年2月14日
関東財務局長に提出。

(8)臨時報告書
(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第1号(本邦以外の地域における有価証券の募集又は売出)の規定に基づく臨時報告書)
2020年2月21日
関東財務局長に提出。
(9)臨時報告書
(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)の規定に基づく臨時報告書)
2019年6月28日
関東財務局長に提出。
(10)臨時報告書
(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第4号(主要株主の異動)の規定に基づく臨時報告書)
2020年3月10日
関東財務局長に提出。
(11)臨時報告書
(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19条第2項第19号(連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状態に著しい影響を与える事象の発生)の規定に基づく臨時報告書)
2020年2月13日
関東財務局長に提出。
(12)訂正臨時報告書
(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第1号(本邦以外の地域における有価証券の募集又は売出)の規定に基づく訂正臨時報告書)
2020年2月26日
2020年3月3日
関東財務局長に提出。
(13)自己株券買付状況報告書2020年3月10日
関東財務局長に提出。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。