- 3877
- 2026/09/18
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 17.71倍
- 2010年以降
- 赤字-1388.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.22-0.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.32%
- ROE 予
- 2.64%
- ROA 予
- 1.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 48億4300万
- 2026年3月31日 -43.4%
- 27億4100万
個別
- 2025年3月31日
- 41億5600万
- 2026年3月31日 -47.28%
- 21億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/08/27 14:13
(注) その他の調整額は、主に固定資産の調整額であります。(単位:百万円) その他の調整額 51 連結財務諸表の営業利益 4,843 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/08/27 14:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2030年度までに、営業利益80億円、ROE8%の収益を確保します。2026/08/27 14:13
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の経営成績につきましては、国内はデジタル化や人口減少などの影響によるグラフィック用紙需要の減少が続くなか、拡販施策の実行や家庭紙のフル生産・フル販売などに取り組みましたが、海外市況におけるパルプ輸出価格の下落、紙需要の減退などによる販売数量減少や輸出価格下落などにより減収となりました。収益面では、上記販売要因に加え、原燃料価格の上昇、固定費の増加などにより減益となりました。2026/08/27 14:13
以上の結果、当連結会計年度の売上高は110,386百万円(前年同期比0.6%減収)となり、営業利益は2,741百万円(前年同期比43.4%減益)、経常利益は3,375百万円(前年同期比34.0%減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,440百万円(前年同期比38.6%増益)となりました。
事業の種類別セグメントの経営成績は、次のとおりであります。