- 3878
- 2026/09/11
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 11.54倍
- 2010年以降
- 赤字-313.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.31-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
巴川コーポレーション(3878)の外部顧客への売上高 - 機能性シート事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 52億3400万
- 2023年9月30日 +0.73%
- 52億7200万
- 2024年9月30日 +4.15%
- 54億9100万
- 2025年9月30日 +8.23%
- 59億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/13 11:42
当社は、当社グループの将来ビジョンと事業展開を分かりやすくお伝えするため、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称について、従来の「電子材料事業」セグメントを「半導体・ディスプレイ関連事業」セグメントに、また、従来の「機能紙事業」セグメントを「機能性シート事業」セグメントに変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称により開示しております。ただし、報告セグメントの区分方法に変更はありません。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、当社グループの将来ビジョンと事業展開を分かりやすくお伝えするため、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称について、従来の「電子材料事業」セグメントを「半導体・ディスプレイ関連事業」セグメントに、また、従来の「機能紙事業」セグメントを「機能性シート事業」セグメントに変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称により開示しております。ただし、報告セグメントの区分方法に変更はありません。2023/11/13 11:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は3,399百万円(同2,948百万円、同比15.3%増)となり、セグメント(営業)利益は302百万円(同202百万円の利益、同比49.2%増)となりました。2023/11/13 11:42
c.機能性シート事業
機能性シート事業においては、機能性不織布SBUについて中国経済の減速の影響により受注が伸び悩んだものの、事業全体で案件獲得や製品価格改訂を進めたこと等により前年同期比で増収となりました。