流動資産
連結
- 2019年3月31日
- 199億7700万
- 2020年3月31日 +6.46%
- 212億6700万
個別
- 2019年3月31日
- 139億1500万
- 2020年3月31日 -8.19%
- 127億7600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/07/20 11:18
(注)固定資産の金額には、被取得企業が保有する当社株式及び連結子会社である日本理化製紙㈱の株式が含まれております。流動資産 2,556百万円 固定資産 5,556百万円 資産合計 8,112百万円 流動負債 2,809百万円 固定負債 1,607百万円 負債合計 4,417百万円
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに昌栄印刷㈱及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2020/07/20 11:18
流動資産 2,556百万円 固定資産 5,556 流動負債 △2,809 固定負債 △1,607 非支配株主持分 △2,275 負ののれん発生益 △1,097 支配獲得前保有株式 △303 段階取得に係る差損 139 株式の取得価額 157 現金及び現金同等物 △831 差引:取得による収入 673 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 前連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2020/07/20 11:18
流動資産 0百万円 固定資産 241 資産合計 241 固定負債 30 負債合計 30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、これまで持分法適用関連会社であった昌栄印刷株式会社の株式を当連結会計年度末に追加取得したことにより、同社及びその子会社である日本カード株式会社も含めて連結子会社化(セキュリティメディア事業)しております。2020/07/20 11:18
その結果、当連結会計年度末における財政状態につきましては、資産合計が7,017百万円増加(セキュリティメディア事業)し44,186百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,730百万円増加いたしました。流動資産は新規連結子会社増加により2,403百万円増加(セキュリティメディア事業)し21,267百万円で、前連結会計年度末に比べ1,290百万円の増加となりました。これは現金及び預金が1,043百万円増加したことが主な要因であります。固定資産は新規連結子会社増加により4,613百万円増加(セキュリティメディア事業)し22,919百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,440百万円の増加となりました。これは経年による償却及び減損損失により有形固定資産が減少したものの、新規連結子会社増加や設備投資により固定資産が増加したことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は31,781百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,007百万円増加いたしました。これは借入金が増加したことなどが主な要因であります。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2020/07/20 11:18
㈱トッパンTOMOEGAWAオプティカルフィルム 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 9,888 10,556 固定資産合計 367 359