ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 2億700万
- 2020年3月31日 +54.59%
- 3億2000万
個別
- 2019年3月31日
- 1億7700万
- 2020年3月31日 +45.2%
- 2億5700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2020/07/20 11:18
ソフトウエアであります。
2.リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/07/20 11:18
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 機械装置及び運搬具 105 6 その他の固定資産ソフトウエア 00 00 撤去費用 94 19 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なもの2020/07/20 11:18
植林木 新宮山林事務所 立木から振替 620 百万円 ソフトウエア 全社 SAPシステム基盤更新 76 機械及び装置 静岡事業所 11M/C改造 54 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2020/07/20 11:18
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社においては、建物及び構築物については定額法、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。また、連結子会社においては、主として定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 8~47年
機械装置及び運搬具 4~14年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、一部の在外連結子会社については、(会計方針の変更に関する注記)に記載のとおり、当連結会計年度より国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。IFRS第16号により、リースの借手については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産の減価償却方法は定額法によっております。2020/07/20 11:18