営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 5301万
- 2018年9月30日 +27.37%
- 6752万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなか、当社グループの生産部門では、更なる効率化と省エネルギー化を促進するとともに、生産力向上を目指し設備の改善を持続的に行ってまいりました。一方、営業部門では、付加価値の高い製品を提供することで他社との差別化を図り、企業理念である「お客様の要望に+αでお応えする」提案型営業を積極的に展開してまいりました。2018/11/07 10:12
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は73億67百万円(前年同期比0.7%減)となり、営業利益は67百万円(前年同期比27.3%増)、経常利益は71百万円(前年同期比27.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は固定資産の処分損などにより65百万円(前年同期は9百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、当社グループは、印刷事業セグメントのみであるため、事業部門別の売上概況を示せば、次のとおりであります。また、利益については管理上、部門別には把握しておりません。