- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,048,445 | 6,088,245 | 9,917,085 | 13,105,549 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損益(千円) | △40,239 | △82,513 | 50,522 | 127,065 |
2021/06/29 9:24- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/06/29 9:24- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
非連結子会社は野崎カレンダー㈱でありますが、資産、売上高等からみていずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2021/06/29 9:24- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/29 9:24- #5 役員報酬(連結)
c.業績連動報酬の内容および額の算定方法の決定に関する方針
業績連動報酬は、中期経営計画に盛込まれた年度別目標値の達成状況に応じて、過半数を社外取締役で構成された指名・報酬委員会で決定されます。業績達成度を評価するうえでの指標は売上高、営業利益額、経常利益額及びROAであり、これらを総合的に勘案し決定します。
d.上記のほか報酬等の決定に関する事項
2021/06/29 9:24- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、企業価値を高めるという視点に立ち、保有する経営資源を最大限に活用し、総資産利益率(ROA)の向上と、製品の製造過程における損益分岐点を下げ売上高当期純利益率(ROS)の向上を図ることを重要な経営指標と位置づけております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2021/06/29 9:24- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、外出自粛による巣ごもり需要の高まりなどから受注が増えた部門もありましたが、生産活動の一部におきまして、生産調整や一時帰休などが実施され、生産、出荷量が減少しました。
販売部門におきましては、お客様への訪問自粛や展示会等の中止などにより、十分な営業活動が行えないなど、新型コロナウイルス感染症の拡散による経済活動の停滞から、売上高は減少いたしました。利益面につきましては、業務プロセスのデジタル化、自動化の整備・強化を進めた結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも改善いたしました。
これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は131億5百万円(前期比11.4%減)、営業利益は87百万円(前期比136.7%増)、経常利益は1億23百万円(前期比165.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は80百万円(前年同期は6億16百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
2021/06/29 9:24- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/29 9:24- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結子会社はフェニックス電子㈱、旭ラベル㈱、早和製本㈱、㈱ツバサ製作所の4社であります。
非連結子会社は野崎カレンダー㈱でありますが、資産、売上高等からみていずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2021/06/29 9:24- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 228,173千円 | 208,596千円 |
| 仕入高 | 1,255,757 | 1,101,872 |
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