- 7919
- 2026/09/01
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 6.1倍
- 2010年以降
- 赤字-276.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.45-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 12.77%
- ROA 予
- 5.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 4651万
- 2021年3月31日 +165.84%
- 1億2365万
個別
- 2020年3月31日
- 2199万
- 2021年3月31日 +209.39%
- 6805万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- c.業績連動報酬の内容および額の算定方法の決定に関する方針2021/06/29 9:24
業績連動報酬は、中期経営計画に盛込まれた年度別目標値の達成状況に応じて、過半数を社外取締役で構成された指名・報酬委員会で決定されます。業績達成度を評価するうえでの指標は売上高、営業利益額、経常利益額及びROAであり、これらを総合的に勘案し決定します。
d.上記のほか報酬等の決定に関する事項 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、外出自粛による巣ごもり需要の高まりなどから受注が増えた部門もありましたが、生産活動の一部におきまして、生産調整や一時帰休などが実施され、生産、出荷量が減少しました。2021/06/29 9:24
販売部門におきましては、お客様への訪問自粛や展示会等の中止などにより、十分な営業活動が行えないなど、新型コロナウイルス感染症の拡散による経済活動の停滞から、売上高は減少いたしました。利益面につきましては、業務プロセスのデジタル化、自動化の整備・強化を進めた結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも改善いたしました。
これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は131億5百万円(前期比11.4%減)、営業利益は87百万円(前期比136.7%増)、経常利益は1億23百万円(前期比165.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は80百万円(前年同期は6億16百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。