レンゴー(3941)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 56億5800万
- 2009年3月31日 +38.41%
- 78億3100万
- 2010年3月31日 +116.91%
- 169億8600万
- 2011年3月31日 -39.41%
- 102億9100万
- 2012年3月31日 -30.54%
- 71億4800万
- 2013年3月31日 +81.25%
- 129億5600万
個別
- 2008年3月31日
- 13億9900万
- 2009年3月31日 +309.51%
- 57億2900万
- 2010年3月31日 +110.18%
- 120億4100万
- 2011年3月31日 -62.3%
- 45億4000万
- 2012年3月31日 -60.18%
- 18億800万
- 2013年3月31日 +75.44%
- 31億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ESG経営における環境への取組みは、“Less is more.”をキーワードに掲げるレンゴーグループとして最も優先すべき課題であり、2030年度における温室効果ガス排出量削減目標「2013年度比46%削減」に向け、重要課題(「気候変動への対応」「循環経済の拡大」「自然資本の保全」)についての取組みを一段と前進させました。2026/06/25 9:21
この結果、当連結会計年度の売上高は1,008,337百万円(前期比101.5%)、営業利益は37,090百万円(同99.1%)、経常利益は37,419百万円(同95.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は21,005百万円(同72.5%)となりました。主な内容は次のとおりであります。
売上高につきましては、板紙・紙加工関連事業および軟包装関連事業の製品価格改定により増収となったものの、利益面では海外関連事業において重量物段ボールの採算が悪化したこと等により減益となりました。なお、特別利益として当社湘南工場敷地の一部収用に係る受取補償金、政策保有株式を売却したことによる投資有価証券売却益を計上し、特別損失としてトライコー社に係る減損損失を計上しております。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 9:21
1株当たり純資産額および算定上の基礎ならびに1株当たり当期純利益および算定上の基礎は、次のとおりであります。