営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 32億2600万
- 2015年9月30日 +80.84%
- 58億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※2 セグメント利益又は損失(△)の調整額61百万円は、セグメント間取引消去である。2015/11/13 9:02
※3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内における不織布、紙器機械、洋紙の製造・販売、運送事業、保険代理業、リース業および不動産業を含んでいる。
※2 セグメント利益又は損失(△)の調整額89百万円は、セグメント間取引消去である。
※3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/11/13 9:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外においては、平成27年4月、ベトナムにおける合弁会社、ビナクラフトペーパー社が同国の旺盛な段ボール需要に対応するため、段ボール原紙生産設備の増設を決定したほか、6月には、タイにおける合弁会社、TCフレキシブル・パッケージング社が、ベトナムの有力軟包装メーカーであるティン・タイン・パッキング社(BATICO社)に出資し、需要が伸長する東南アジア地域における軟包装事業の充実を図った。2015/11/13 9:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は265,844百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は5,834百万円(同80.8%増)、経常利益は6,389百万円(同86.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,504百万円(同75.1%増)となった。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの概況は、次のとおりである。