営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 259億5700万
- 2024年3月31日 +88.22%
- 488億5500万
個別
- 2023年3月31日
- 84億8000万
- 2024年3月31日 +184.53%
- 241億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法2024/06/28 9:13
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、第5「経理の状況」 1「連結財務諸表等」 「注記事項」(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値である。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいている。
3 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内における不織布、紙器機械の製造・販売、運送事業、保険代理業、リース業および不動産業を含んでいる。
※2 調整額は、次のとおりである。
(1) セグメント利益の調整額267百万円は、セグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額△154,231百万円は、セグメント間取引消去である。
(3) 減価償却費の調整額△72百万円は、セグメント間取引消去である。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△114百万円は、セグメント間取引消去である。
※3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2024/06/28 9:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、第5「経理の状況」 1「連結財務諸表等」 「注記事項」(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値である。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいている。2024/06/28 9:13 - #4 役員報酬(連結)
- 3.業績連動報酬等に係る業績指標の内容および当該業績連動報酬の額または算定方法の決定に関する方針2024/06/28 9:13
業績連動報酬は、金銭による賞与とし、その額は、事業年度の業績(主として営業利益、経常利益)などを考慮して、兼務する執行役員の役位に応じて決定する。支給する場合、当該事業年度の終了後の一定の時期に支給する。
4.非金銭報酬等の内容および当該非金銭報酬等の額もしくは数または算定方法の決定に関する方針 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、国際的イニシアティブであるSBTi(Science Based Targets initiative)から東京証券取引所プライム市場における国内製紙会社で初めてとなるSBT(パリ協定が求める水準と整合した企業が設定する温室効果ガス排出削減目標)認定を取得した。2024/06/28 9:13
この結果、当連結会計年度の売上高は900,791百万円(前期比106.5%)、営業利益は48,855百万円(同188.2%)、経常利益は47,984百万円(同167.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は33,025百万円(同161.7%)となった。主な内容は次のとおりである。
売上高については、製品価格の改定および連結子会社の増加が寄与したことにより増収となった。