- 3880
- 2026/10/09
- 時価
- 1573億円
- PER 予
- 11.97倍
- 2010年以降
- 赤字-57.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.5-1.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE 予
- 5.25%
- ROA 予
- 1.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書において「利益剰余金」の当期首残高が4百万円増加し、その他の包括利益累計額の「その他有価証券評価差額金」の当期首残高が同額減少しています。2025/06/26 16:08
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合に係る税効果の取扱いについて、当該子会社株式等を売却した企業の財務諸表において、当該売却損益に係る一時差異に対して繰延税金資産又は繰延税金負債が計上されているときは、従来、連結決算手続上、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債の額は修正しないこととしていましたが、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債を取り崩すこととしました。
当該連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)を当連結会計年度の期首から適用しています。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっています。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 16:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 未収還付事業税 - △10 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 16:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度において、「会計方針の変更」に記載のとおり会計方針の変更の遡及適用を行っており、前連結会計年度は遡及修正を反映させています。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,563 △2,164