有価証券報告書-第112期(2022/04/01-2023/03/31)
(g)監査法人の異動
当社は、2023年6月29日開催の定時株主総会において、次のとおり会計監査人の選任を決議いたしました。
第112期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(連結・個別)PwCあらた有限責任監査法人
第113期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(連結・個別)EY新日本有限責任監査法人
臨時報告書に記載した事項は、次のとおりです。
ア 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
1)選任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
2)退任する監査公認会計士等の名称
PwCあらた有限責任監査法人
イ 当該異動の年月日
2023年6月29日
ウ 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2012年6月28日
エ 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
オ 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるPwCあらた有限責任監査法人は、2023年6月29日開催の第112回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。監査役会は、同法人の監査継続年数を踏まえ、あらためて同法人を含む複数の監査法人より提案を受け、比較検討を実施いたしました。EY新日本有限責任監査法人を起用することにより、新たな視点での監査が期待できることに加え、グローバルでの監査体制、独立性、専門性及び品質管理体制等について監査役会が定める「会計監査人の選定及び評価基準」に基づき検討を行った結果、適任であると判断いたしました。
カ 上記(オ)の理由及び経緯に対する意見
1)退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ています。
2)監査役会の意見
妥当であると判断しています。
当社は、2023年6月29日開催の定時株主総会において、次のとおり会計監査人の選任を決議いたしました。
第112期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(連結・個別)PwCあらた有限責任監査法人
第113期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(連結・個別)EY新日本有限責任監査法人
臨時報告書に記載した事項は、次のとおりです。
ア 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
1)選任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
2)退任する監査公認会計士等の名称
PwCあらた有限責任監査法人
イ 当該異動の年月日
2023年6月29日
ウ 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2012年6月28日
エ 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
オ 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるPwCあらた有限責任監査法人は、2023年6月29日開催の第112回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。監査役会は、同法人の監査継続年数を踏まえ、あらためて同法人を含む複数の監査法人より提案を受け、比較検討を実施いたしました。EY新日本有限責任監査法人を起用することにより、新たな視点での監査が期待できることに加え、グローバルでの監査体制、独立性、専門性及び品質管理体制等について監査役会が定める「会計監査人の選定及び評価基準」に基づき検討を行った結果、適任であると判断いたしました。
カ 上記(オ)の理由及び経緯に対する意見
1)退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ています。
2)監査役会の意見
妥当であると判断しています。