古林紙工(3944)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億600万
- 2014年6月30日 +22.64%
- 1億3000万
- 2015年6月30日 -17.69%
- 1億700万
- 2016年6月30日 +31.78%
- 1億4100万
- 2017年6月30日 +45.39%
- 2億500万
- 2018年6月30日 -20.98%
- 1億6200万
- 2019年6月30日 +92.59%
- 3億1200万
- 2020年3月31日 -39.1%
- 1億9000万
- 2021年3月31日 -76.84%
- 4400万
- 2022年3月31日 +129.55%
- 1億100万
- 2023年3月31日 -1.98%
- 9900万
- 2024年3月31日
- -9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報2024/05/10 16:08
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 日本 中国 合計 売上高
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
当社および国内連結子会社においては、売上高は3,367百万円(前年同四半期比5.0%減)となりました。現状当下半期以降の受注増に対応するべく、生産能力の増強に向けて生産体制の刷新を伴う設備投資を進めております。これに伴い現有設備の不稼働期間の発生やそれに伴う受注の調整が影響しております。損益面では、上記売上の減少に加え、投資した設備の本格稼働に係る費用負担もあり、セグメント損失は92百万円(前年同四半期はセグメント利益99百万円)となりました。2024/05/10 16:08