古林紙工(3944)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億4700万
- 2014年12月31日 -10.37%
- 3億1100万
- 2015年12月31日 +43.09%
- 4億4500万
- 2016年12月31日 +8.09%
- 4億8100万
- 2017年12月31日 +7.48%
- 5億1700万
- 2018年12月31日 +14.12%
- 5億9000万
- 2020年9月30日 -18.14%
- 4億8300万
- 2021年9月30日 -61.7%
- 1億8500万
- 2022年9月30日 +95.14%
- 3億6100万
- 2023年9月30日 +8.03%
- 3億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報2023/11/10 16:44
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 日本 中国 合計 売上高
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
当社および国内連結子会社においては、売上高は11,238百万円(前年同四半期比8.5%増)となりました。前期および当期と度重なる原材料の値上げに対し販売価格に転嫁を推し進めたことが影響しております。セグメント利益は原材料の値上げを販売価格への転嫁で補填したことに加え、より効率良く生産するための体制に見直したことが影響し、390百万円(前年同四半期比8.1%増)となりました。2023/11/10 16:44